不動産の世代

幼児のころは 「しまじろう」 で、毎月絵本と知育玩具が
届いていた通信知育教材。

小学生になると 毎月添削問題を送るという
「赤ペン先生」 になってしまいました。

その変化を「是」としたのか、わからないうちに
取り込まれてしまったのか、どう思っているのか
わかりませんが、しっかり「知育」から「教育」に移行されてしまいました。

<<今日のやったね>>
一年生になって最初の号、4月号の添削問題が採点されて帰ってきました。

何でもデジタルに、ネットですぐに応答が返ってくる不動産の世代、
郵便で出して、郵便で返ってくるアナログはずいぶん新鮮だったかも
しれません。

添削された解答用紙、さっと目を通してすぐにぽい...になるかと
思ったところで、がんばったねシールに心奪われました。

金色のこのシール、集めるとがんばったで賞をもらえるぞ。
これからもがんばれっ。

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